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カード

『人造人間ーサイコ・ショッカー』を中心としたデッキ。

『人造人間ーサイコ・ショッカー』関連カードを中心に構築。

相手モンスターのコントロールを奪うカードを多めに採用している。

デッキ内容

メインデッキ(47枚)

※カードをクリックまたはタップすると詳細情報と外部リンクが表示されます。

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エクストラデッキ(3枚)

関連カード

デッキの回し方

『宇宙の法則』→『魔境導士サイコ・バウンダー』→『宇宙との交信』→『人造人間ーサイコ・ショッカー』

【前提条件】手札に以下のカードが揃っている。

①『宇宙の法則』

②『人造人間ーサイコ・ショッカー』または『サイキック・ウェーブ』

③『強制転移』または『精神操作』

  (※フィールドに『大捕り物』がセットされており、発動可能)

『宇宙の法則』を発動。

デッキから『魔境導士サイコ・バウンダー』をサーチ。

※相手が罠カードをセットした場合、『人造人間ーサイコ・ショッカー』を特殊召喚してこの後の展開は無い。

『魔境導士サイコ・バウンダー』を召喚し、①効果を発動。

デッキから『宇宙との交信』をサーチ。

①効果を発動するために相手モンスターのコントロールを得る必要がある。①効果は手札・墓地からの特殊召喚のみで、デッキから特殊召喚することはできない。②効果はドロー目的ではなく、相手のドローカードを確認する目的で発動するのも手。

『宇宙との交信』を発動。

『サイキック・ウェーブ』が手札にある場合

『サイキック・ウェーブ』を発動。

デッキから『人造人間ーサイコ・ショッカー』を墓地へ送り、相手LPに600ダメージを与える。

『強制転移』または『精神操作』を発動。

相手モンスターのコントロールを得る。

『宇宙との交信』①効果を発動。

相手モンスター1体を墓地へ送り、手札または墓地から『人造人間ーサイコ・ショッカー』1体を特殊召喚。

『サイキック・ウェーブ』+『人造人間ーサイコ・ジャッカー』=『人造人間ーサイコ・レイヤー』

【前提条件】 手札に『宇宙との交信』、自分の墓地に『サイキック・ウェーブ』と『人造人間ーサイコ・ショッカー』が両方存在し 、以下のどちらかを満たす。

①自分の手札に『人造人間ーサイコ・ジャッカー』が存在し、墓地に『人造人間ーサイコ・ショッカー』以外の機械族モンスターが存在している。

②自分の墓地に『人造人間ーサイコ・ジャッカー』が存在している。

墓地の『サイキック・ウェーブ』②効果を発動。

【前提条件】①なら『人造人間ーサイコ・ショッカー』以外の機械族モンスターを、②なら『人造人間ーサイコ・ジャッカー』を対象に発動。

(発動後、手札に『人造人間ーサイコ・ジャッカー』がある状態にする)

デッキから『人造人間ーサイコ・リターナー』を墓地へ送り、対象のモンスターを手札に加える。

『人造人間ーサイコ・リターナー』の効果で、『人造人間ーサイコ・ショッカー』を墓地から蘇生。

(『サイキック・ウェーブ』②効果の、デッキから墓地へ送る処理とサルベージは一連なので、『人造人間ーサイコ・リターナー』の蘇生効果はタイミングを逃さない。)

『人造人間ーサイコ・ジャッカー』を召喚し、②効果発動。

デッキから『驚異の人造人間ーサイコ・ショッカー』を手札にサーチし、特殊召喚する(相手フィールドに罠カードがセットされていることが前提)

『人造人間ーサイコ・ショッカー』『驚異の人造人間ーサイコ・ショッカー』2体で、『人造人間ーサイコ・レイヤー』をX(エクシーズ)召喚。

このデッキ唯一のX(エクシーズ)モンスター兼エクストラデッキ要員。モンスター2体をX(エクシーズ)素材に要求するが、『人造人間ーサイコ・ショッカー』と攻守が変わらない。①効果で相手モンスターを奪えるが、効果の発動と攻撃が行えないのはネック。このカードの②効果または『宇宙との交信』①効果のコストにすることが主な運用方法になる。このカード自体に、罠カードの発動と効果を無効にする効果は無い。

『人造人間ーサイコ・レイヤー』①効果を発動。オーバーレイユニットの『人造人間ーサイコ・ショッカー』を取り除き、相手モンスター1体のコントロールを得る。

『宇宙との交信』①効果を発動。『人造人間ーサイコ・レイヤー』の効果でコントロールを得たモンスターを墓地へ送り、自分の墓地から『人造人間ーサイコ・ショッカー』を蘇生。

戦況

【フィールド】

自分フィールドに『人造人間ーサイコ・レイヤー』『人造人間ーサイコ・ショッカー』『宇宙との交信』が存在している。

『人造人間ーサイコ・レイヤー』①効果で相手モンスター1体を結果として除去している。

『人造人間ーサイコ・ショッカー』によってお互いに罠カードの発動ができない。

『宇宙との交信』 ②効果で次の相手ドローカードを確認できる。

カード

『トゥーン』純正デッキ。

『トゥーン』モンスターを全種類投入。

デッキ内容

メインデッキ(55枚)

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エクストラデッキ

※『強欲で金満な壺』用エクストラモンスター15枚

関連カード

デッキの回し方

『トゥーンのもくじ』→『トゥーンのしおり』→『トゥーン・キングダム』
『トゥーン』カード全般をサーチできる強力なカード。『コピーキャット』『コミックハンド』はサーチできないので注意。

『トゥーンのもくじ』を発動。

デッキから『トゥーンのしおり』を手札に加える。

『トゥーン』専用の強力なサーチカード。サーチできるカードは『トゥーンのもくじ』と若干異なる。このカードでは、『トゥーン・アリゲーター』『トゥーンのもくじ』『トゥーンのかばん』をサーチできない。②効果は『トゥーン・ワールド』を破壊から守ることができるため、このカードを経由して『トゥーン・ワールド』または『トゥーン・キングダム』にアクセスすることを心掛けたい。

『トゥーンのしおり』を発動。

デッキから『トゥーン・キングダム』を手札に加える。

『トゥーン・ワールド』として扱われるフィールド魔法。『トゥーン・ワールド』より優先してこのカードをサーチする。『トゥーンモンスター』を効果の対象と破壊から守る強力な効果を持つ。『トゥーンモンスター』は実質、対象を取らない除外・バウンス効果でしか除去されなくなる。ただし、このカード自身をこのカードの効果で守ることはできないため、このデッキの弱点でもある。できるだけ『トゥーンのしおり』を経由してこのカードをサーチし、破壊耐性を得ておきたい。①③効果は自分のデッキを除外するため、残りデッキ枚数には注意したい。

『トゥーン・キングダム』を発動。

発動コストとしてデッキトップ3枚を裏側で除外する。

『トゥーン』専用の強力なサーチカード。サーチできるカードは『トゥーンのもくじ』と若干異なる。このカードでは、『トゥーン・アリゲーター』『トゥーンのもくじ』『トゥーンのかばん』をサーチできない。②効果は『トゥーン・ワールド』を破壊から守ることができるため、このカードを経由して『トゥーン・ワールド』または『トゥーン・キングダム』にアクセスすることを心掛けたい。

墓地に『トゥーンのしおり』が存在するため、『トゥーン・キングダム』は1度だけ効果では破壊されない。

カード

『ハーピィ』純正デッキ。

『ハーピィ・チャネラー』『万華鏡ー華麗なる分身ー』で『ハーピィ』モンスターを展開。

『ハーピィ・レディ1』『ハーピィの狩場』で『ハーピィ』の攻撃力をアップ。

『ハーピィの羽根箒』『ハーピィ・レディー鳳凰の陣ー』で相手のモンスター・魔法・罠を破壊。

『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィの羽根吹雪』で相手を妨害する。

デッキ内容

メインデッキ(53枚)

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エクストラデッキ(9枚)

関連カード(7枚)

デッキの回し方

『ハーピィ・チャネラー』→『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』+『ハーピィ・レディ1』

【前提条件】以下のいずれかの状態。

  • 手札にレベル4『ハーピィ』モンスターと『スワローズ・ネスト』が存在する。
  • 手札に『ハーピィ・チャネラー』と『ハーピィ』カードが存在する。
手札にレベル4『ハーピィ』モンスターと『スワローズ・ネスト』が存在する。
ルール上『ハーピィ・レディ』として扱うため、唯一『万華鏡ー華麗なる分身ー』でリクルート可能な『ハーピィ・レディ』。風属性全般の攻撃力を300アップするが、相手の風属性も恩恵を受けるので計算に注意したい。

レベル4『ハーピィ』モンスターを召喚。

『スワローズ・ネスト』を発動。

自分フィールドのレベル4『ハーピィ』モンスター1体をリリース。

デッキから『ハーピィ・チャネラー』を特殊召喚。

手札に『ハーピィ・チャネラー』と『ハーピィ』カードが存在する
フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』を召喚。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』の効果を発動。

手札から『ハーピィ』カード1枚をコストとして捨てる。

デッキから『ハーピィ・パフューマー』を特殊召喚。

②効果を発動し、デッキから『万華鏡ー華麗なる分身ー』1枚を手札に加える。

『万華鏡ー華麗なる分身ー』を発動。

デッキから『ハーピィ・レディ1』を特殊召喚。

『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィ・パフューマー』をS(シンクロ)素材として『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』をS(シンクロ)召喚。(チューナーモンスターは必要としない)

【戦況】フィールドに『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィ・レディ1』が存在。

『ハーピィ・レディ1』の効果で『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』の攻撃力は2900に上昇。

『翼の恩返し』『ハーピィの羽根吹雪』『ヒステリック・パーティー』などの魔法・罠カードを発動することで、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』②効果を能動的に発動させ、相手モンスター1体をバウンスできる。

『ハーピィ・チャネラー』+『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』→『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』+『ハーピィ・レディ三姉妹』

【前提条件】以下のいずれかの状態。

  • 手札にレベル4『ハーピィ』モンスターと『スワローズ・ネスト』と『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』が存在する。
  • 手札に『ハーピィ・チャネラー』と『ハーピィ』カード1枚と『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』が存在する。
手札にレベル4『ハーピィ』モンスターと『スワローズ・ネスト』が存在する。
ルール上『ハーピィ・レディ』として扱うため、唯一『万華鏡ー華麗なる分身ー』でリクルート可能な『ハーピィ・レディ』。風属性全般の攻撃力を300アップするが、相手の風属性も恩恵を受けるので計算に注意したい。

レベル4『ハーピィ』モンスターを召喚。

『スワローズ・ネスト』を発動。

自分フィールドのレベル4『ハーピィ』モンスター1体をリリース。

デッキから『ハーピィ・チャネラー』を特殊召喚。

手札に『ハーピィ・チャネラー』と『ハーピィ』カードが存在する
フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』を召喚。

①効果により手札から特殊召喚可能だが、守備表示でしか特殊召喚できないため、アタッカーとしては使いにくい。『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』『ハーピィ・コンダクター』は「レベル6以下」ではないため、このカードの②効果の対象外となるので注意。③効果は『ハーピィ・ハーピスト』のサーチ効果の誘発や、『ヒステリック・パーティー』の発動準備として役に立つ。『ハーピィ・コンダクター』のリンク素材すると能動的に発動できる。発動条件はフィールドから墓地へ送られた場合なので、『ハーピィ・チャネラー』や『ヒステリック・パーティー』のコストとして手札から捨てても発動できないので注意。

『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』①効果で手札から特殊召喚する。

『 ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ 』はドラゴン族なので、『ハーピィ・チャネラー』のレベルは7になる。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』の効果を発動。

手札から『ハーピィ』カード1枚をコストとして捨てる。

デッキから『ハーピィ・パフューマー』を特殊召喚。

レベル7の『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』が自分フィールドに存在しているので、②効果を発動し、デッキから『万華鏡ー華麗なる分身ー』『華麗なるハーピィ・レディ』を1枚ずつ手札に加える。

『万華鏡ー華麗なる分身ー』を発動。

デッキから『ハーピィ・レディ三姉妹』を特殊召喚。

『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィ・パフューマー』をS(シンクロ)素材として『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』をS(シンクロ)召喚。(チューナーモンスターは必要としない)

【戦況】フィールドに『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィ・レディ三姉妹』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』が存在。

『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』②効果で、『ハーピィ・レディ三姉妹』は攻撃対象にならない。

『翼の恩返し』『ハーピィの羽根吹雪』『ヒステリック・パーティー』などの魔法・罠カードを発動することで、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』②効果を能動的に発動させ、相手モンスター1体をバウンスできる。

手札に『ハーピィ』モンスターが存在する場合、『華麗なるハーピィ・レディ』を発動するのも手。『ハーピィ』モンスター3体の展開と相手モンスターのバウンスを同時に行える。墓地の『ハーピィ・パフューマー』を特殊召喚することでサーチにも繋げられる。

理想的な展開

【前提条件】手札が以下の状態(後攻ドローで手札6枚)

『ヒステリック・サイン』『ハーピィ・クイーン』『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』『ハーピィ・オラクル』

『ハーピィ』カード1枚(ここでは『ハーピィ・ダンサー』にしている)

※『ハーピィ・クイーン』の代わりに『ハーピィの狩場』でもOK。

『ヒステリック・サイン』を発動。発動時効果でデッキから『万華鏡ー華麗なる分身ー』1枚を手札に加える。

手札から『ハーピィ・クイーン』を墓地へ送り自身の効果発動。デッキから『ハーピィの狩場』1枚を手札に加える。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』を召喚。

①効果により手札から特殊召喚可能だが、守備表示でしか特殊召喚できないため、アタッカーとしては使いにくい。『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』『ハーピィ・コンダクター』は「レベル6以下」ではないため、このカードの②効果の対象外となるので注意。③効果は『ハーピィ・ハーピスト』のサーチ効果の誘発や、『ヒステリック・パーティー』の発動準備として役に立つ。『ハーピィ・コンダクター』のリンク素材すると能動的に発動できる。発動条件はフィールドから墓地へ送られた場合なので、『ハーピィ・チャネラー』や『ヒステリック・パーティー』のコストとして手札から捨てても発動できないので注意。

『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』①効果で手札から特殊召喚する。

『 ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ 』はドラゴン族なので、『ハーピィ・チャネラー』のレベルは7になる。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。②効果により、レベル5以上の『ハーピィ』モンスターが自分フィールドに存在していれば手札から特殊召喚可能。『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィ・レディ三姉妹』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』を特殊召喚後にこのカードを特殊召喚したい。③効果は召喚・特殊召喚時に発動できるが、墓地からカードをサルベージするのはエンドフェイズになる。召喚・特殊召喚時に、墓地に該当カードが存在していなくても③効果を発動することができる。

『ハーピィ・オラクル』を自身の②効果で特殊召喚。特殊召喚時、③効果を発動。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。コストにする『ハーピィ』カードはモンスター・魔法・罠どれでも構わないため、発動条件は緩い。『ハーピィ・レディ三姉妹』以外の『ハーピィ』モンスター全般を特殊召喚可能な上、効果を無効にしないので後続に繋げやすい。自分フィールドにドラゴン族モンスターが存在するとこのカードのレベルが変化してしまうため、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィズペット幻竜(ミラージュドラゴン)』の召喚素材にできなくなる点は注意。

『ハーピィ・チャネラー』の効果を発動。

手札から『ハーピィ』カード1枚(ここでは『ハーピィ・ダンサー』)をコストとして捨てる。

デッキから『ハーピィ・パフューマー』を特殊召喚。

レベル7の『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』が自分フィールドに存在しているので、②効果を発動し、デッキから『万華鏡ー華麗なる分身ー』『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』を1枚ずつ手札に加える。

『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィ・パフューマー』をS(シンクロ)素材として『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』をS(シンクロ)召喚。(チューナーモンスターは必要としない)

『ハーピィ・オラクル』『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』をリンク素材として『ハーピィ・コンダクター』をリンク召喚。

『ハーピィズペット竜(ドラゴン)-セイイント・ファイアー・ギガ』③効果を発動。デッキから『ハーピィ・ハーピスト』を墓地へ送る。

【チェーン1】『万華鏡ー華麗なる分身ー』を発動。

【チェーン2】相手モンスター1体を対象として『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』②効果を発動。

フィールド・墓地で『ハーピィ・レディ』として扱われる。『ハーピィ』モンスターをチューナーとして扱いS(シンクロ)召喚できるため、わざわざチューナーモンスターを採用する必要はない。『ハーピィ』モンスターはレベル4が多いため、2体素材でのS(シンクロ)召喚が主となる。③効果は自分・相手を問わず魔法・罠の効果が発動した時にお互いのモンスターを1体ずつバウンスできるが、時の任意効果なのでタイミングを逃しやすい点は注意。また、効果を発動せずに魔法・罠カードを発動した場合も③効果を発動できない(永続魔法・罠、フィールド魔法、装備魔法)。

【チェーン2】を処理。

対象の相手モンスターをバウンスする。

【チェーン1】を処理。

デッキから『ハーピィ・レディ1』を特殊召喚。

『ハーピィ・クイーン』の効果でサーチ可能。破壊効果は強制な上、自分フィールドのカードも対象になるので、このカード以外の魔法・罠カードがお互いのフィールドに存在しない場合、このカードを破壊するしかなくなる。『ヒステリック・サイン』『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』『華麗なるハーピィ・レディ』の破壊時効果を発動するためにわざと破壊するのも手。

『ハーピィの狩場』を発動。

※相手フィールドに魔法・罠カードが存在している場合、もっと早い段階で発動しても良い。ただし、相手フィールドの魔法・罠カードの数によってはこのカードの強制効果で自身を破壊してしまうため注意。

『万華鏡ー華麗なる分身ー』を発動。

デッキから『ハーピィ・レディ三姉妹』を特殊召喚。

『ハーピィ・レディ三姉妹』特殊召喚時、『ハーピィの狩場』の強制効果が発動。『ヒステリック・サイン』を破壊する。

①効果はデッキからのリクルート、②効果は墓地からのサルベージ。それぞれ特殊召喚元が異なるので間違えないようにしたい。①効果の発動条件は戦闘破壊のみで、破壊されたモンスターと同名モンスターはリクルート不可な点も注意。

『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』を発動。

エンドフェイズ

『ハーピィ・オラクル』③効果で墓地の『万華鏡ー華麗なる分身ー』を手札に加える。

※『ハーピィ・オラクル』③効果はエンドフェイズでは発動せず適用される。

『ハーピィ・ハーピスト』③効果を発動。

デッキから『ハーピィ・チャネラー』2体目を手札に加えておけば次のターンに備えられる。

『ヒステリック・サイン』の効果発動。

デッキから『ハーピィ・レディー鳳凰の陣ー』『ハーピィの羽根箒』『ハーピィの羽根吹雪』を手札に加える。

戦況

【フィールド】

『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』『ハーピィ・コンダクター』『ハーピィ・レディ三姉妹』『ハーピィ・レディ1』『ハーピィの狩場』『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』

魔法・罠カードの発動時、『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』②効果で相手モンスター1体をバウンス。

『ハーピィ・レディ1』『ハーピィの狩場』の効果で、自分フィールドの全てのモンスターの攻撃力は500アップ。

『ハーピィ』が戦闘で破壊された場合、『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』①効果でデッキから『ハーピィ』モンスターを特殊召喚し、『ハーピィの狩場』の魔法・罠破壊効果を誘発。

『ハーピィ・コンダクター』②効果で『ハーピィ』モンスターを守りつつ『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』を破壊すれば、『魅惑の合わせ鏡(スプリットミラー)』②効果を誘発できる。

【手札】

『ハーピィ・チャネラー』『ハーピィの羽根箒』『ハーピィ・レディー鳳凰の陣ー』『万華鏡ー華麗なる分身ー』『ハーピィの羽根吹雪』

自分フィールドに『ハーピィ』モンスターが存在しているので、『ハーピィの羽根吹雪』を手札から発動可能。『ハーピィ・レディ・SC(スクラッチ・クラッシュ)』②効果も誘発できる。

『ハーピィの羽根箒』『ハーピィ・レディー鳳凰の陣ー』 で次の自分ターンに相手カードを破壊できる。

『ハーピィ・チャネラー』 『万華鏡ー華麗なる分身ー』 で次のターンの展開準備も完了。

カード

デッキ概要

『バスター・ブレイダー』を中心としたデッキ。

『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』や『DNA改造手術』で相手モンスターをドラゴン族に変更し、『バスター・ブレイダー』モンスターの攻撃力を上げたり、封殺したりできる。

また、『破壊剣』モンスターを『バスター・ブレイダー』に装備させ戦いを有利にする。

デッキ内容

メインデッキ(47枚)

※カードをクリックまたはタップすると詳細が表示されます。

サイドデッキ(12枚)

関連カード(デッキ外)

デッキの回し方

『破壊剣士の伴竜』→『破壊剣士の守護絆竜』→『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』+『バスター・ブレイダー』

【前提条件】手札に『破壊剣士の伴竜』『精神操作』が1枚ずつ存在し、『バスター・ブレイダー』『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』のどちらかが手札に存在する。

以下手順の『バスター・ブレイダー』は、『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』でも代用可能。

『破壊剣士の伴竜』を召喚し、①効果を発動。

デッキから『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を手札に加える。

『精神操作』を発動。相手モンスター1体のコントロールを得る。

自分フィールドの2体を素材に『破壊剣士の守護絆竜』をリンク召喚。

リンク召喚時、①効果を発動。デッキから『破壊剣』カード1枚を墓地へ送る。

(この時点で自分の墓地に『バスター・ブレイダー』『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』のどちらかが存在していれば『破壊剣の追憶』を墓地へ送っておく。)

→【※『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』を融合召喚する】へ

このデッキの主。相手のフィールド・墓地のドラゴン族モンスターの数だけ攻撃力が上がるが、自分のフィールド・墓地はカウントされないので注意。『DNA改造手術』『輪廻独断』で相手モンスターの種族を変更することで攻撃力を上げやすくなる。

その後、手札から『バスター・ブレイダー』を特殊召喚する。

手札から『破壊剣ードラゴンバスターブレード』①効果を発動。自分フィールドの『バスター・ブレイダー』にこのカードを装備する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』③効果を発動。装備状態のこのカードを自分フィールドに特殊召喚する。

『バスター・ブレイダー』と『破壊剣ードラゴンバスターブレード』をS(シンクロ)素材として『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』をS(シンクロ)召喚。

『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』②効果を発動。墓地から『バスター・ブレイダー』1体を特殊召喚する。

相手ターンドローフェイズ、『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』③効果を発動。

墓地の『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を自分フィールドの『バスター・ブレイダー』に装備する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』②効果により、相手はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。

【最終結果】

  • 『バスター・ブレイダー』『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』『破壊剣士の守護絆竜』がフィールドに存在している。
  • 『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を『バスター・ブレイダー』に装備している。
※『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』を融合召喚する

墓地から『破壊剣の追憶』②効果を発動。

墓地から『破壊剣の追憶』『破壊剣士の伴竜』『バスター・ブレイダー』を除外する。

『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』を融合召喚。

『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』①効果で相手モンスターは全てドラゴン族に変更されている。

『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』③効果で相手ドラゴン族モンスターは全て守備表示になり、効果を発動できない。

【最終結果】

  • 『バスター・ブレイダー』『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』『破壊剣士の守護絆竜』が自分フィールドに存在している。
  • 『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を『バスター・ブレイダー』モンスターに装備している。

『破壊剣士の伴竜』+『バスター・ブレイダー』+『破壊剣ードラゴンバスターブレード』=『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』

【前提条件】手札に『破壊剣士の伴竜』が存在し、手札・墓地に『バスター・ブレイダー』が存在している。

以下手順の『バスター・ブレイダー』は、『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』でも代用可能。

『破壊剣士の伴竜』を召喚し、①効果を発動。

デッキから『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を手札に加える。

『破壊剣士の伴竜』②効果を発動。このカードをリリースする。

手札・墓地から『バスター・ブレイダー』を特殊召喚する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』①効果を発動。手札からこのカードを自分フィールドの『バスター・ブレイダー』に装備する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』③効果を発動。

装備状態のこのカードを自分フィールドに特殊召喚する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』と『バスター・ブレイダー』をS(シンクロ)素材として『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』をS(シンクロ)召喚する。

『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』②効果を発動。墓地から『バスター・ブレイダー』を特殊召喚する

相手ターンドローフェイズ、『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』③効果を発動。

墓地の『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を自分フィールドの『バスター・ブレイダー』に装備する。

『破壊剣ードラゴンバスターブレード』②効果により、相手はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。

【最終結果】

  • 『バスター・ブレイダー』『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』『破壊剣士の守護絆竜』がフィールドに存在している。
  • 『破壊剣ードラゴンバスターブレード』を『バスター・ブレイダー』モンスターに装備している。

『破壊剣士の揺籃』→『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』+『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』

【前提条件】自分ターン:『破壊剣士の揺籃』が自分フィールドにセットされており、発動可能。自分の墓地にドラゴン族モンスターが存在している。

以下手順の『バスター・ブレイダー』は、『破壊剣の使い手ーバスター・ブレイダー』でも代用可能。

『破壊剣士の揺籃』を発動。

デッキから『破壊剣の追憶』『バスター・ブレイダー』を墓地へ送る。

『破壊剣士の揺籃』の効果で『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』1体をエクストラデッキから特殊召喚。

※S(シンクロ)召喚扱いではない。

墓地から『破壊剣の追憶』②効果を発動。

墓地から『破壊剣の追憶』+ドラゴン族モンスター1体+『バスター・ブレイダー』を除外をする。

『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』を融合召喚。

【最終結果】

『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』が自分フィールドに存在している。

  • 『破戒蛮竜ーバスター・ドラゴン』①効果で相手モンスター全ての種族はドラゴン族に変更される。
  • 『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』②効果で、相手のフィールド・墓地のドラゴン族モンスターの数×1000ポイントこのカードの攻撃力がアップ。
  • 『竜破壊の剣士ーバスター・ブレイダー』③効果で、相手フィールドのドラゴン族モンスター全ては守備表示になり効果を発動できない。

カード

『暗黒騎士ガイア』『カース・オブ・ドラゴン』『竜騎士ガイア』『カオス・ソルジャー』の混合デッキ。

これら四種類のモンスター達は『暗黒騎士ガイア』を中心に連携を取れるようになっている。

主に、『暗黒騎士ガイア』モンスター+『カース・オブ・ドラゴン』モンスター=『竜騎士ガイア』モンスター

または、『暗黒騎士ガイア』モンスター→『カオス・ソルジャー』モンスター

以上2ルートをメインに展開を狙う。

デッキ内容

メインデッキ(58枚)

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サイドデッキ(15枚)

関連カード

デッキの回し方

『走破するガイア』+『魔導騎士ガイア』または『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』=『天翔の竜騎士ガイア』または『竜魔道騎士ガイア』

【前提条件】以下のいずれかの状態。

  • 手札に『走破するガイア』と『魔導騎士ガイア』が存在する。
  • 手札に『走破するガイア』と『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在する。
  • 手札に『走破するガイア』とレベル5ドラゴン族モンスターが存在し、墓地に『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在する。

『走破するガイア』を発動。

②効果を発動し、以下の状態を作る。

手札に『魔導騎士ガイア』が存在し、手札または墓地に『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在する。

魔導騎士ガイア

『魔導騎士ガイア』①効果を使い、リリース無しで召喚。

召喚時、②効果を発動。『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』を手札または墓地から特殊召喚。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』①効果を発動。

デッキから『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を手札に加える。

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を発動。

『魔導騎士ガイア』『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』を融合する。

『天翔の竜騎士ガイア』ルート

『天翔の竜騎士ガイア』を融合召喚。
『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』の効果で、この『天翔の竜騎士ガイア』は攻撃力5200、2回攻撃を付与されている。
[チェーン1]特殊召喚時、①効果を発動。

[チェーン2]『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』②効果を発動。自分フィールドの『天翔の竜騎士ガイア』を対象とする。

呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン
[チェーン2]を処理。攻撃力5200以下の相手フィールドの表側表示モンスター全ての効果をターン終了時まで無効にする。

[チェーン1]を処理。デッキから『螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)』を手札に加える。

螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)

『螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)』を発動。

走破するガイア

バトルフェイズに移行。
『走破するガイア』①効果により、このバトルフェイズの間相手は効果を発動できない。

天翔の竜騎士ガイア

『天翔の竜騎士ガイア』で攻撃。
③効果を発動して相手攻撃表示モンスター1体を守備表示に変更する。

螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)

『 螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー) 』の効果で相手に貫通ダメージを与える。
さらに『 螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー) 』の追加効果で2枚ドローして手札を1枚捨てる。

もう1度『天翔の竜騎士ガイア』で攻撃し、『螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)』ドロー効果まで繰り返す。

『竜魔道騎士ガイア』ルート

『竜魔道騎士ガイア』を融合召喚。

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』の効果で、この『竜魔道騎士ガイア』は攻撃力5200、2回攻撃を付与されている。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』②効果を発動。自分フィールドの『竜魔道騎士ガイア』を対象とする。

攻撃力5200以下の相手フィールドの表側表示モンスター全ての効果をターン終了時まで無効にする。

竜魔道騎士ガイア

『竜魔道騎士ガイア』②効果を発動。このカードの攻撃力を2600ダウンしてフィールドのカード1枚を破壊する。

走破するガイア

バトルフェイズに移行。
『走破するガイア』①効果により、このバトルフェイズの間相手は効果を発動できない。

竜魔道騎士ガイア

『竜魔道騎士ガイア』で相手モンスターを攻撃。

相手モンスターを戦闘で破壊し、③効果を発動。攻撃力をアップする。

もう1度相手モンスターに攻撃。※③効果は1ターンに1度なのでもう発動できない。

『砲撃のカタパルト・タートル』→『竜騎士ガイア』モンスター

【前提条件】手札に『砲撃のカタパルト・タートル』が存在し、以下のいずれかの状態である。

  • 手札または墓地に『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在している。
  • 手札に『暗黒騎士ガイア』モンスターが存在している。
砲撃のカタパルト・タートル

『砲撃のカタパルト・タートル』を召喚。

『砲撃のカタパルト・タートル』の効果発動。

このカードをリリースする。

手札または墓地に『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在している

デッキから『魔導騎士ガイア』を特殊召喚する。

特殊召喚時、②効果を発動。

手札または墓地から『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』を特殊召喚。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』特殊召喚時、①効果を発動。

デッキから『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を手札に加える。

手札に『暗黒騎士ガイア』モンスターが存在している

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』特殊召喚時、①効果を発動。

デッキから『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を手札に加える。

螺旋融合(スパイラル・フュージョン)

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を発動。

手札・フィールドから融合素材を墓地へ送る。

『天翔の竜騎士ガイア』または『竜魔道騎士ガイア』を融合召喚する。

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』の効果で、攻撃力5200、2回攻撃を付与されている。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』②効果を発動。自分フィールドの『天翔の竜騎士ガイア』または『竜魔導騎士ガイア』を対象とする。

攻撃力5200以下の相手フィールドの表側表示モンスター全ての効果をターン終了時まで無効にする。

『魔導騎竜カース・オブ・ドラゴン』+『竜騎士ガイア』モンスター

【前提条件】以下の全ての条件を満たす。

  • 手札または墓地に『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』が存在する。
  • 手札に『砲撃のカタパルト・タートル』または『魔導騎士ガイア』が存在する。
  • 手札にレベル5ドラゴン族モンスターがもう1体存在する。

『砲撃のカタパルト・タートル』を召喚し、自身をリリースして効果発動。デッキから『魔導騎士ガイア』を特殊召喚する。

または『魔導騎士ガイア』①効果でリリース無しで召喚する。

『魔導騎士ガイア』召喚・特殊召喚時、②効果を発動。

手札または墓地から『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』を特殊召喚。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』特殊召喚時、①効果を発動。デッキから『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』1枚を手札に加える。

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を発動。

フィールドの『魔導騎士ガイア』と手札のレベル5ドラゴン族モンスターを素材に『魔導騎竜カース・オブ・ドラゴン』を融合召喚。

『魔導騎竜カース・オブ・ドラゴン』融合召喚時、①効果を発動。墓地から『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』を手札に加える。

※『竜騎士ガイア』ではないため、『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』の攻撃力アップと攻撃回数付与効果は受けられない。

『螺旋融合(スパイラル・フュージョン)』をもう1度発動(名称ターン1は無い)。

『魔導騎竜カース・オブ・ドラゴン』②効果を適用し、墓地の『魔導騎士ガイア』を除外、フィールドの『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』を墓地へ送って『天翔の竜騎士ガイア』または『竜魔道騎士ガイア』を融合召喚。

『呪われし竜ーカース・オブ・ドラゴン』②効果を発動。自分フィールドの『天翔の竜騎士ガイア』または『竜魔導騎士ガイア』を対象とする。

攻撃力5200以下の相手フィールドの表側表示モンスター全ての効果をターン終了時まで無効にする。

『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』+『開闢の騎士』『宵闇の騎士』

【前提条件】手札に『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』1枚と『開闢の騎士』または『宵闇の騎士』のどちらかが存在する。

自分ドローフェイズに『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』①効果を発動。

デッキから『超戦士の萌芽』を手札に加える。

『超戦士の萌芽』を発動。

手札・デッキからそれぞれ『開闢の騎士』『宵闇の騎士』を1枚ずつ墓地へ送り、『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』を儀式召喚する。

『開闢の騎士』『宵闇の騎士』の効果で『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』に付与された除外効果を2回発動。

相手モンスター2体を除外する。

『宵闇の騎士』の効果で『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』に付与された、相手の手札1枚をランダムに除外する効果を発動。

※除外された手札は次の相手エンドフェイズに相手の手札に戻る。

伝説の剣闘士カオス・ソルジャー

バトルフェイズに移行。

『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』②効果により、このバトルフェイズの間相手は効果を発動できない。

『伝説の剣闘士カオス・ソルジャー』で相手モンスターを攻撃。戦闘で破壊した場合、『開闢の騎士』の効果で付与されたもう1度攻撃できる効果を発動。

※もう1度攻撃する場合、相手モンスターがいなくても直接攻撃可能。

【戦況】相手フィールドのモンスター2体を除外。相手の手札1枚を次の相手エンドフェイズまで除外。相手モンスター1~2体を戦闘で破壊。(合計最大4体のモンスターを除去)

カード

デッキ概要

『ブラック・マジシャン』デッキ。

『ブラック・マジシャン』に関係するモンスターを全て採用(禁止カード除く)。

デッキ内容

メインデッキ(60枚)

※カードをクリックまたはタップすると詳細情報と外部リンクが表示されます。

 外部リンクは同一カードの中で比較的安いページをセレクトしています。

 カード購入の際の価格調査に活用してください。

エクストラデッキ(15枚)

関連カード

デッキの回し方・コンボの紹介

『マジシャンズ・ソウルズ』+『魂のしもべ』=ドローコンボ

『マジシャンズ・ソウルズ』①効果を発動。

発動コストとして『ブラック・マジシャン』『ブラック・マジシャン・ガール』『守護神官マハード』『守護神官マナ』のいずれかを墓地へ送る。

「●このカードを特殊召喚する」を選択。

『マジシャンズ・ソウルズ』②効果を発動。

『魂のしもべ』を墓地へ送ってドロー。

①効果で『ブラック・マジシャン』関連カードをデッキトップに置き、②効果を続けて発動することで確定ドローが可能。『ブラック・マジシャン』のカード名が記されたカードを全て選択できる。②効果によってドローできる最大枚数は現在4枚。

『魂のしもべ』②効果を発動。

1~4枚のカードをドロー。

※『魂のしもべ』①効果を発動していないため、サーチして確定ドローしているわけではない。

『永遠の魂』+『マジシャンズ・ロッド』

【前提条件:相手ターン】自分フィールドに表側表示の『永遠の魂』と魔法使い族モンスターが存在し、墓地に『マジシャンズ・ロッド』が存在する

遊戯王を代表する魔法・罠除去カード

相手が『永遠の魂』を『破壊・墓地へ送る・除外する』効果を発動し、自分フィールドに表側表示で存在する『永遠の魂』が除去される。

ブルーアイズの『真の光』とよく似ているが、細部は異なっている。このデッキには『黒・魔・導(ブラック・マジック)』『千本(サウザウンド)ナイフ』を採用していないため、①効果は『ブラック・マジシャン』の特殊召喚専門になる。②効果は『真の光』と違い、『ブラック・マジシャン』は相手の効果を受けなくなるが、対象にはなる。③効果も『真の光』と違い、フィールドを離れるだけで自分のモンスターを破壊してしまう。『守護神官マナ』などでモンスターを守りたい。デッキに戻った場合は③効果は発動しない。
[チェーン1]『永遠の魂』③効果発動。

[チェーン2]『マジシャンズ・ロッド』②効果を発動。コストとして、自分フィールドの魔法使い族モンスター1体をリリースする。

『ブラック・マジシャン』関連の魔法・罠カードをサーチできる召喚効果を持つ(『ブラック・マジシャン』自身および『ブラック・マジシャン』関連モンスターカードはサーチできない)。『永遠の魂』③効果にチェーンしてこのカードの②効果を発動することで、自壊被害を軽減できる。
[チェーン2]を処理。墓地の『マジシャンズ・ロッド』を手札に加える。

ブルーアイズの『真の光』とよく似ているが、細部は異なっている。このデッキには『黒・魔・導(ブラック・マジック)』『千本(サウザウンド)ナイフ』を採用していないため、①効果は『ブラック・マジシャン』の特殊召喚専門になる。②効果は『真の光』と違い、『ブラック・マジシャン』は相手の効果を受けなくなるが、対象にはなる。③効果も『真の光』と違い、フィールドを離れるだけで自分のモンスターを破壊してしまう。『守護神官マナ』などでモンスターを守りたい。デッキに戻った場合は③効果は発動しない。
[チェーン1]を処理。自分フィールドのモンスターが全て破壊される。

動画一覧

紹介動画

プレイ動画

VSブルーアイズ

VSバーン

VS六武衆